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筆者: つよび ── サイドFIRE達成の個人投資家/YouTube「FireriF」運営

この記事でわかること: 新NISAつみたて投資枠で買えるおすすめ銘柄10本を、信託報酬・リターン・純資産総額・分散性の4つの基準で厳選。初心者が「結局どれを買えばいいのか」の結論までわかります。

結論|初心者が最初に買うべき1本

先に結論をお伝えします。つみたて投資枠で最初に買う1本に迷ったら、以下の2択から選べばまず間違いありません。

| おすすめ | 銘柄名 | 信託報酬(税込) | 特徴 |

|———|——-|—————-|——|

| 最有力 | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | 年0.05775% | これ1本で全世界約50カ国に分散投資 |

| 次点 | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | 年0.09372% | 米国の代表的な500社に集中投資 |

「世界全体に広く分散したい」ならオール・カントリー、「米国の成長に集中投資したい」ならS&P500がベストです。どちらを選んでも長期投資の正解といえます。

結論を先にお伝えしましたが、「なぜこの2本なのか」「他にも良い銘柄はないのか」を知りたい方は、このまま読み進めてください。


つみたて投資枠の銘柄選び 4つの基準

銘柄選びの4つの基準:信託報酬・リターン実績・純資産総額・分散性

ランキングに入る前に、今回の銘柄選びで重視した4つの基準を解説します。この基準を知っておくことで、将来自分で銘柄を選ぶ際にも役立ちます。

基準1:信託報酬(コスト)の低さ

信託報酬とは、投資信託を保有している間ずっとかかる運用コストです。年0.1%と年0.5%では、20年間の運用で数十万円の差が生まれることもあります。

つみたて投資枠の銘柄を選ぶうえで、信託報酬の低さは最も重要な基準です。具体的には年0.2%以下を目安にしましょう。今回のランキングでは、すべて年0.2%以下の低コストファンドを厳選しています。

基準2:過去のリターン実績

過去のリターンは将来を保証するものではありませんが、ベンチマーク(連動を目指す指数)との乖離が小さいかどうかを確認する重要な指標です。

インデックスファンドは指数に連動することが目的なので、連動精度が高い=運用がうまくいっているファンドを選ぶことが大切です。

基準3:純資産総額の大きさ

純資産総額とは、そのファンドに集まっている資金の総額です。純資産総額が大きいファンドは、運用が安定しやすく、繰上償還(運用の途中でファンドが終了すること)のリスクも低くなります。

目安として純資産総額100億円以上のファンドを選ぶと安心です。今回のランキングでは、すべて100億円以上の実績あるファンドのみを掲載しています。

基準4:分散性(投資対象の幅広さ)

つみたて投資は10年、20年と長期で続けるものです。特定の国や業種に偏りすぎず、幅広く分散されているファンドを選ぶことで、リスクを抑えながら安定したリターンを目指せます。

全世界株式型や先進国株式型は分散性が高く、初心者に特におすすめです。一方、特定のテーマに投資するファンドはリターンが大きい反面、リスクも高くなります。


新NISAつみたて投資枠 おすすめ銘柄ランキングTOP10

上記4つの基準をもとに厳選した、2026年版おすすめ銘柄ランキングTOP10を発表します。


1位 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

おすすめ度:★★★★★

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 三菱UFJアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.05775% |

| ベンチマーク | MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス |

| 純資産総額 | 約5兆円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 全世界約50カ国・約2,800銘柄 |

通称「オルカン」。これ1本で全世界の株式市場にまるごと投資できるファンドです。2024年・2025年と2年連続で投資信託の資金流入額ランキング1位を記録し、純資産総額は国内投資信託で最大級に成長しました。

信託報酬は年0.05775%と驚異的な低コスト。全世界に分散投資できるため、「どの国が成長するかわからない」という不確実性にも対応できます。

こんな人におすすめ: 銘柄選びに迷っている初心者、1本で完結させたい人、世界全体の経済成長の恩恵を受けたい人。


2位 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

おすすめ度:★★★★★

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 三菱UFJアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.09372% |

| ベンチマーク | S&P500指数 |

| 純資産総額 | 約6兆円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 米国の代表的な大型株500銘柄 |

米国株式市場の代表的な指数「S&P500」に連動するファンドです。Apple、Microsoft、Amazon、NVIDIAなど世界を代表する企業500社に投資できます。

過去20年間のS&P500の平均リターンは年率約10%前後と、全世界株式を上回る実績を残しています。ただし米国1カ国に集中投資する点は、リスクとして認識しておく必要があります。

こんな人におすすめ: 米国経済の成長を信じている人、過去のリターン実績を重視する人、eMAXIS Slimシリーズの低コストを活かしたい人。


3位 SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

おすすめ度:★★★★★

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | SBIアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.0938% |

| ベンチマーク | S&P500指数 |

| 純資産総額 | 約1.5兆円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 米国の代表的な大型株500銘柄 |

バンガード社のETF「VOO」を通じてS&P500に投資するファンドです。eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)とほぼ同じ投資対象・コストですが、SBI証券のユーザーには投信マイレージの還元率が高い場合があり、実質コストで有利になるケースがあります。

こんな人におすすめ: SBI証券をメインで使っている人、バンガード社のインデックスファンドに投資したい人。


4位 iFreeNEXT FANG+インデックス

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 大和アセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.7755% |

| ベンチマーク | NYSE FANG+指数 |

| 純資産総額 | 約5,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 米国のテクノロジー大手10銘柄 |

Meta(旧Facebook)、Amazon、Netflix、Google(Alphabet)に加え、Apple、NVIDIA、Microsoft、Broadcom、CrowdStrikeなど米国を代表するテック企業10銘柄に集中投資するファンドです。

信託報酬は年0.7755%と今回のランキングでは高めですが、2024年のリターンは約60%超と圧倒的なパフォーマンスを記録しました。ただし10銘柄への集中投資のため、値動きが非常に大きい点には注意が必要です。

こんな人におすすめ: ハイリターンを狙いたい人、米国テクノロジー企業の成長を信じている人。ただし初心者がこれ1本に集中するのはリスクが高いため、オルカンやS&P500と組み合わせるのがおすすめです。


5位 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 三菱UFJアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.09889% |

| ベンチマーク | MSCIコクサイ・インデックス |

| 純資産総額 | 約8,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 日本を除く先進国22カ国・約1,300銘柄 |

日本を除く先進国の株式に広く投資できるファンドです。構成比率の約7割は米国ですが、欧州やオーストラリアなどにも分散されています。

オルカンとの違いは、新興国を含まない点です。「新興国はリスクが高いから先進国だけに投資したい」という方に適しています。

こんな人におすすめ: 先進国の安定した経済成長に投資したい人、新興国のリスクを避けたい人。


6位 楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天VT)

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 楽天投信投資顧問 |

| 信託報酬(税込) | 年0.132% |

| ベンチマーク | FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス |

| 純資産総額 | 約5,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 全世界約9,000銘柄(大型・中型・小型株含む) |

バンガード社のETF「VT」を通じて全世界の株式に投資するファンドです。オルカンとの最大の違いは、小型株を含む約9,000銘柄に投資できる点です。

信託報酬はオルカンよりやや高いですが、小型株も含めた真の意味での「全世界分散投資」を実現できます。

こんな人におすすめ: 小型株も含めて世界中に分散投資したい人、バンガード社のファンドに投資したい人。


7位 SBI・V・全米株式インデックス・ファンド

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | SBIアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.0938% |

| ベンチマーク | CRSP USトータル・マーケット・インデックス |

| 純資産総額 | 約2,500億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 米国株式市場のほぼ全銘柄(約4,000銘柄) |

バンガード社のETF「VTI」を通じて、米国株式市場のほぼすべての銘柄に投資できるファンドです。S&P500が大型株500社に絞っているのに対し、こちらは中型・小型株も含む約4,000銘柄をカバーします。

S&P500よりも幅広い分散投資ができるため、米国市場全体の成長を余すことなく取り込みたい方に向いています。

こんな人におすすめ: 米国市場全体にまるごと投資したい人、S&P500より分散を効かせたい人。


8位 たわらノーロード 先進国株式

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | アセットマネジメントOne |

| 信託報酬(税込) | 年0.09889% |

| ベンチマーク | MSCIコクサイ・インデックス |

| 純資産総額 | 約6,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 日本を除く先進国22カ国・約1,300銘柄 |

eMAXIS Slim 先進国株式と同じMSCIコクサイ・インデックスに連動するファンドです。信託報酬も同水準で、運用実績も安定しています。

eMAXIS Slimシリーズとの違いはほぼないため、すでにたわらノーロードシリーズを保有している方や、アセットマネジメントOneの運用に信頼を置いている方におすすめです。

こんな人におすすめ: たわらノーロードシリーズで統一したい人、eMAXIS Slimと比較して選びたい人。


9位 ニッセイ外国株式インデックスファンド

おすすめ度:★★★★☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | ニッセイアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.09889% |

| ベンチマーク | MSCIコクサイ・インデックス |

| 純資産総額 | 約7,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 日本を除く先進国22カ国・約1,300銘柄 |

インデックスファンドの低コスト競争の先駆けとなったファンドです。2013年の設定以来、一貫して信託報酬の引き下げを行い、業界全体のコスト低下に貢献してきました。

運用歴が10年以上と長く、純資産総額も大きいため、長期投資の安心感があります。

こんな人におすすめ: 運用歴の長い実績あるファンドを選びたい人、先進国株式にシンプルに投資したい人。


10位 eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

おすすめ度:★★★☆☆

| 項目 | 内容 |

|——|——|

| 運用会社 | 三菱UFJアセットマネジメント |

| 信託報酬(税込) | 年0.143% |

| ベンチマーク | 複合指数(8資産均等配分) |

| 純資産総額 | 約3,000億円超(2026年3月時点) |

| 投資対象 | 国内外の株式・債券・REIT(8資産に均等配分) |

国内株式、先進国株式、新興国株式、国内債券、先進国債券、新興国債券、国内REIT、先進国REITの8つの資産クラスに12.5%ずつ均等に投資するファンドです。

株式100%のファンドと比べると、債券やREITが含まれるため値動きがマイルドになります。「株式だけだと値下がりが怖い」という方には、リスクを抑えた選択肢として有効です。

ただし、長期的なリターンは株式100%のファンドに劣る傾向がある点は理解しておきましょう。

こんな人におすすめ: 値動きをできるだけ抑えたい人、株式以外の資産にも分散したい人、リスク許容度が低い投資初心者。


初心者はどれを買う? 3つのパターン別おすすめ

3パターン別おすすめ銘柄:王道・米国派・慎重派

銘柄ランキングを見ても「結局、自分はどれを買えばいいの?」と迷う方のために、3つのパターンに分けておすすめをまとめます。

パターン1:迷ったらこの1本(最も王道)

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

理由はシンプルです。これ1本で全世界に分散投資でき、信託報酬は業界最安水準、純資産総額は国内最大級。「何を買えばいいかわからない」なら、オルカン1本を買って、あとは毎月淡々と積み立てるだけでOKです。

パターン2:米国の成長に賭けたい人

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

過去の実績では全世界株式よりも高いリターンを記録しています。米国経済の強さを信じるなら、S&P500一本で積み立てるのも合理的な選択です。

パターン3:値動きを抑えたい慎重派

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)70% + eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)30%

株式100%の値動きが怖いなら、バランス型を組み合わせることでリスクを抑えられます。投資に慣れてきたら、株式の比率を徐々に上げていくのも一つの方法です。


おすすめ銘柄を買うなら|証券口座の選び方

証券口座開設3ステップ:口座開設→銘柄選び→積立設定

つみたて投資枠で銘柄を購入するには、証券口座の開設が必要です。今回紹介した10銘柄はすべて主要ネット証券で購入可能ですが、証券会社によってサービスに違いがあります。

SBI証券 ── つみたて投資枠の銘柄数No.1

SBI証券はつみたて投資枠の対象銘柄数が220本以上と業界最多クラスです。三井住友カードによるクレカ積立(最大5.0%還元)にも対応しており、投信マイレージで保有残高に応じたポイント還元も受けられます。

今回のランキング10銘柄はすべてSBI証券で購入可能です。

SBI証券の公式サイトはこちら

松井証券 ── 初心者に手厚いサポートと投信現金還元

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よくある質問(FAQ)

Q. つみたて投資枠と成長投資枠、どちらを先に使うべきですか?

A. 投資初心者はまず「つみたて投資枠」から始めましょう。対象銘柄は金融庁の基準をクリアした低コストの投資信託に限定されているため、初心者でも大きな失敗をしにくい設計になっています。つみたて投資枠(年間120万円)を使い切ってから成長投資枠の活用を検討するのがおすすめです。

Q. 複数の銘柄を組み合わせたほうがいいですか?

A. 必ずしもそうではありません。オルカンやS&P500は、それ自体が数百〜数千銘柄に分散投資しているため、1本だけでも十分な分散効果があります。むやみに銘柄を増やすと管理が煩雑になるだけなので、初心者は1〜2本に絞るのがおすすめです。

Q. いつ始めるのがベストですか?

A. つみたて投資は「タイミングを見計らう必要がない」のが最大のメリットです。毎月一定額を買い付けることで、購入単価が平均化される「ドルコスト平均法」の効果が得られます。「始めたいと思ったとき」がベストタイミングです。

Q. 途中で銘柄を変更できますか?

A. はい、いつでも変更できます。新しい銘柄への積立設定に切り替えるだけでOKです。すでに購入した分はそのまま保有し続けることも、売却して新しい銘柄に乗り換えることもできます(売却してもNISA枠は翌年に復活します)。

Q. 毎月いくら積み立てればいいですか?

A. 最低100円から始められますが、将来の資産形成を考えるなら月1万〜3万円程度からスタートするのがおすすめです。つみたて投資枠の上限は年間120万円(月10万円)なので、余裕がある方は上限まで活用すると非課税メリットを最大限に活かせます。


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まとめ

2026年版、新NISAつみたて投資枠のおすすめ銘柄ランキングを改めてまとめます。

| 順位 | 銘柄名 | 信託報酬(税込) | 特徴 |

|——|——-|—————-|——|

| 1位 | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | 年0.05775% | 全世界分散、初心者の最適解 |

| 2位 | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | 年0.09372% | 米国集中、過去リターン優秀 |

| 3位 | SBI・V・S&P500インデックス・ファンド | 年0.0938% | SBI証券ユーザー向けS&P500 |

| 4位 | iFreeNEXT FANG+インデックス | 年0.7755% | 米テック10銘柄に集中投資 |

| 5位 | eMAXIS Slim 先進国株式インデックス | 年0.09889% | 先進国22カ国に分散 |

| 6位 | 楽天・全世界株式インデックス・ファンド | 年0.132% | 小型株含む全世界9,000銘柄 |

| 7位 | SBI・V・全米株式インデックス・ファンド | 年0.0938% | 米国全体4,000銘柄に投資 |

| 8位 | たわらノーロード 先進国株式 | 年0.09889% | 安定運用の先進国株式 |

| 9位 | ニッセイ外国株式インデックスファンド | 年0.09889% | 低コスト競争の先駆者 |

| 10位 | eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) | 年0.143% | 8資産均等でリスク抑制 |

迷ったら「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」を選んで、毎月コツコツ積み立てるだけ。 これが初心者にとって最もシンプルで、最も合理的な投資戦略です。

銘柄を決めたら、あとは証券口座を開設して積立設定をするだけ。口座開設は無料で、最短5分で手続きが完了します。

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この記事を書いた人

つよび

つよび ── 株式会社経営 × 個人投資家(2児の父)

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  • 日本株個別株(ファンダメンタルズ + スイング)メインの現役トレーダー
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